日時 2026年11月8日(日) 15:00〜16:30
場所 ナディアパーク 7階 セブンスプラザ
→交通の案内
地下鉄「矢場町」下車5・6番出口より西に徒歩5分
ナディアパーク デザインセンタービル Eエレベーター7階
(名古屋市中区栄3丁目18-1)
(オンライン参加の募集は行っておりません)
■テーマ:
■テーマ:
熱をためこむ海、変わる空
海洋熱波・黒潮大蛇行から考える温暖化時代の異常気象
■ゲストスピーカー:
美山 透さん
(国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)
(国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)
情報地球科学研究部門アプリケーションラボ 主任研究員)
■参加費:無料(ドリンクの提供はありません)
■定員:40名(先着順)
■どなたでも参加できます
■申し込み:メール=tokaishibu-contact[at]yoho.jp([at]は@に置き換えて下さい) 日本気象予報士会東海支部 岩田宛
※アドレスの部分をクリック(タップ)してください
※件名は「気象サイエンスカフェ参加希望」としてください。住所(都道府県のみ)、本文にお名前、職業(所属)(学生、会社員、気象予報士等)、メールアドレスを記載。
(複数人数での参加の場合は、代表者名と人数を記載してください)
※定員に達した場合には申込受付を締め切らせていただきます。
※申し込み後に都合が悪くなった場合は、メールで同じ宛先に連絡をお願いします。
※個人情報はサイエンスカフェ参加の連絡以外には使用しません
■詳しくは こちら(日本気象予報士会東海支部)
近年、記録的な高温、集中豪雨など、暮らしに直結する異常気象への関心が高まっています。これらの現象を考えるうえで重要なのが、地球の熱を多く蓄えている「海」の変化です。話題提供では、海水温の上昇や海洋熱波とは何か、それらが大気や気象にどのような影響を及ぼしうるのかをわかりやすく紹介します。さらに、黒潮と、黒潮大蛇行にも触れながら、海と空のつながりについて考えます。猛暑、台風、豪雨といった身近な気象現象を、海洋科学の視点から見直すことで、いま日本の周りの海で何が起きているのか、そして私たちの暮らしや将来の気候とどのように関わっているのかをお話しします。
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■参加費:無料(ドリンクの提供はありません)
■定員:40名(先着順)
■どなたでも参加できます
■申し込み:メール=tokaishibu-contact[at]yoho.jp([at]は@に置き換えて下さい) 日本気象予報士会東海支部 岩田宛
※アドレスの部分をクリック(タップ)してください
※件名は「気象サイエンスカフェ参加希望」としてください。住所(都道府県のみ)、本文にお名前、職業(所属)(学生、会社員、気象予報士等)、メールアドレスを記載。
(複数人数での参加の場合は、代表者名と人数を記載してください)
※定員に達した場合には申込受付を締め切らせていただきます。
※申し込み後に都合が悪くなった場合は、メールで同じ宛先に連絡をお願いします。
※個人情報はサイエンスカフェ参加の連絡以外には使用しません
■詳しくは こちら(日本気象予報士会東海支部)
近年、記録的な高温、集中豪雨など、暮らしに直結する異常気象への関心が高まっています。これらの現象を考えるうえで重要なのが、地球の熱を多く蓄えている「海」の変化です。話題提供では、海水温の上昇や海洋熱波とは何か、それらが大気や気象にどのような影響を及ぼしうるのかをわかりやすく紹介します。さらに、黒潮と、黒潮大蛇行にも触れながら、海と空のつながりについて考えます。猛暑、台風、豪雨といった身近な気象現象を、海洋科学の視点から見直すことで、いま日本の周りの海で何が起きているのか、そして私たちの暮らしや将来の気候とどのように関わっているのかをお話しします。
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